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2017年9月1日(金) ほっともっとフィールド神戸

オリックス
試合終了
21回戦
18:00
西武
  • 解説:東尾修/実況:寺島啓太
西武
オリックス
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
0 0 5 0 0 0 0 0 2
0 1 0 1 0 0 0 0 0
R H E
7 13 0
2 6 0

スコアボードの得点をクリックすると、そのイニングのトピックスが表示されます。

  • 1回表

    今季初、秋山・森の1.2番コンビで苦手バファローズに挑みます!

    秋山:左二塁打、森:右飛→(2塁走者秋山は3塁進塁)、浅村:二邪飛、山川:遊ゴロで攻撃終了。

    さっそく今季初の1.2番コンビでチャンスを作りましたが、先制点を挙げることができませんでした。

  • 2回表

    栗山:左安、呉:遊安、外崎:空三振、岡田:空三振、源田:遊ゴロで攻撃終了。

    この回も先頭バッター出塁からチャンスを作るも得点には至らず。

  • 3回表

    ▼PH小島→4、4西野→5、秋山:一ゴロ、森:右安、浅村:死球、山川:中安(+1点)→1.3塁、栗山:左二塁打(+1点)→2.3塁、呉:右安(+1点)→1.3塁、外崎:左安(+1点)→1.2塁、岡田:中安(+1点)→1.2塁
    ▼Pディクソン→大山
    源田:中飛、秋山:二ゴロで攻撃終了。

    この回、打者一巡の猛攻、5者連続タイムリーヒットが飛び出し一挙5点を奪って逆転に成功しました!

  • 4回表

    森:右直、浅村:空三振、山川:右飛で三者凡退。

  • 5回表

    栗山:中安、呉:投併殺、外崎:遊ゴロで攻撃終了。

    この回得点はありませんでしたが、栗山が7月19日VSホークス戦以来の猛打賞となるヒットを放ちました!

  • 6回表

    ▼P大山→金田
    岡田:投ゴロ、源田:左飛、秋山:空三振で攻撃終了。

  • 7回表

    森:二ゴロ、浅村:中飛、山川:四球、栗山:一ゴロで攻撃終了。

  • 8回表

    ▼P金田→小林
    呉:遊ゴロ、外崎:空三振、岡田:左安、源田:空三振で攻撃終了。

  • 9回表

    ▼P小林→近藤
    ▼PH宮崎→2伊藤、PH駿太→6鈴木昂、秋山二ゴロ、森:三振、浅村:左安、山川:左本塁打(+2点)、木村文:投ゴロで攻撃終了。

    山川が4番として初めてのホームランを放ち貴重な追加点を挙げました!

  • 1回裏

    マレーロ:空三振、大城:二ゴロ、吉田正:空三振で三者凡退。

    先発野上は、完璧な立ち上がりを見せました!

  • 2回裏

    ロメロ:左安、▼小谷野→PH小島:遊ゴロ→一死1塁、T-岡田:(1塁走者小島盗塁成功→2塁)空三振→二死2塁、中島:右安(+1点)、西野:見三振で攻撃終了。

    立ち上がりが完璧だった先発野上は、先頭に出塁を許し、続くバッターにショート正面のゴロを打たせるもショート源田が記録に残らないミスで併殺を取り逃してしまいます。その残ってしまったランナーを効率的にホームに帰されて、先制点を許してしまいました。

  • 3回裏

    若月:遊ゴロ、マレーロ:中飛、大城:二ゴロで三者凡退。

    先発の野上は、得点を取ってもらった後の大事なイニングをしっかりと三者凡退に抑えました!

  • 4回裏

    吉田正:右安、ロメロ:左安→1.2塁、小島:遊ゴロ→1.3塁、T-岡田:中犠飛(+1点)、中島:右飛で攻撃終了。

    先発野上は、先頭バッターから連打でチャンスを作られてしまいましたが、最少失点で抑えました。

  • 5回裏

    西野:右飛、若月:空三振、マレーロ:投ゴロで三者凡退。

    先発野上はこの試合ここまで奇数イニングをすべて三者凡退に抑えています。

  • 6回裏

    大城:右飛、吉田正:二ゴロ、ロメロ:見三振で三者凡退。

  • 7回裏

    ▼7栗山→9木村文、9外崎→7、小島:右飛、T-岡田:左飛、中島:左飛で三者凡退。

    守備変更があったポジションに打球が3つ飛びましたが、難なくさばいてくれました!

  • 8回裏

    ▼P野上→シュリッター
    ▼5呉→9金子侑、7外崎→5、西野:三直、▼若月→PH宮崎:右安、マレーロ:左安→1.3塁、▼大城→PH駿太:三直、吉田正:遊ゴロで攻撃終了。

    1発が出れば同点の場面をしっかりと抑えました!

  • 9回裏

    ▼Pシュリッター→野田
    ロメロ:遊ゴロ、小島:右飛、T-岡田:四球、中島:遊ゴロで試合終了。

    パリーグ2位に浮上したチームの勢いは、苦手にしている相手をも圧倒する勢いでした!
    先発の野上は今シーズンローテーションを守ってはいたものの自身の貯金を作ることができていなかっただけに、この試合の勝利で今シーズン初めて自身の貯金が生まれました!
    また打線ではライオンズの背番号1、栗山が勝ち越しタイムリーヒットを含む7月19日以来の猛打賞の活躍を見せ、山川は4番として自身初のホームランを放ち試合を決めました!
    次戦の先発は背番号18多和田!前回もオリックス相手に登板し、悔しい思いをしているだけにリベンジを果たしてほしいと思います!
    チームとして、まだ優勝の可能性が消えていないだけに勝負の9月です。Bクラスのチームを相手に1つも落とすことができない!という覚悟で戦っていってほしいと思います!
    勝負の9月はまだ始まったばかりです。

責任投手

  • 野上(9勝8敗)
  • ディクソン(8勝9敗)

投手

オリックス

ディクソン-大山-金田-小林-近藤

西武

野上-シュリッター-野田

本塁打

オリックス

西武

山川14号2ラン

西武 スターティングメンバースタメン

打順ポジション守備選手背番
1秋山翔吾55
2森友哉10
3浅村栄斗3
4山川穂高33
5栗山巧1
6呉念庭39
7外崎修汰44
8岡田雅利37
9源田壮亮6
 先発野上亮磨20

オリックス スターティングメンバースタメン

打順ポジション守備選手背番
1C.マレーロ12
2大城滉二10
3吉田正尚34
4S.ロメロ9
5小谷野栄一31
6T-岡田55
7中島宏之1
8西野真弘5
9若月健矢37
 先発B.ディクソン32

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