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2017年7月7日(金) Koboパーク宮城

楽天
試合終了
10回戦
18:04
西武
  • 解説:松沼博久/実況:松島茂
西武
楽天
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
0 0 2 0 0 3 0 0 0
0 0 0 0 0 0 0 0 0
R H E
5 9 1
0 5 1

スコアボードの得点をクリックすると、そのイニングのトピックスが表示されます。

  • 1回表

    秋山:見三振、源田:見三振、浅村:中飛で三者凡退。

    楽天先発の辛島に対して、いきなり二者連続三振など三者凡退で抑えられた。

  • 2回表

    中村:左安、栗山:一ゴロ→一死2塁、メヒア:三ゴロ→二死3塁、外崎:一邪飛で無得点。

    先頭の中村がヒットで出るも、後続が倒れ無得点。

  • 3回表

    炭谷:左安、愛斗:空三振、秋山:四球→一死1・2塁、源田:中ゴロ→二死1・3塁、源田盗塁・キャッチャー細川の悪送球(+1点)→二死3塁、浅村:左中二塁打(+1点)、中村:四球、栗山:中飛で攻撃終了。

    プロ初スタメンの愛斗に打席が回るも、ランナーを進めることが出来ず。その後二死1・3塁で源田盗塁とキャッチャー細川の悪送球により、ライオンズが1点を先制!
    さらに浅村の二塁打で1点を加え、この回2点を先取!

  • 4回表

    メヒア:空三振、外崎:遊ゴロ、炭谷:見三振で三者凡退。

    追加点を挙げたいライオンズだったが、三者凡退に斬って取られる。

  • 5回表

    愛斗:空三振、秋山:左飛、源田:二ゴロで三者凡退。

    好投の菊池を援護したいライオンズだったが、2イニング連続の三者凡退に抑えられる。

  • 6回表

    浅村:中安、中村:空三振、栗山:左安→一死1・2塁、メヒア:四球→一死満塁、外崎:右安(+1点)→一死満塁、▼栗山→PR水口
    ▼P辛島→久保裕也
    炭谷:右犠飛(+1点)→二死1・3塁、▼愛斗→PH渡辺直人:左安(+1点)→二死1・3塁、▼渡辺直人→PR木村文紀、キャッチャー細川後逸→二死2・3塁、秋山:四球→二死満塁、源田:二ゴロで攻撃終了。

    この回打者一巡の攻撃で、先発菊池を後押しする3点を追加!!このまま逃げ切れるか。

  • 7回表

    ▼P久保裕也→菅原
    浅村:見三振、中村:空三振、水口:左安、メヒアの打席で水口盗塁死で無得点。

    水口が果敢に次の塁を狙うも、盗塁失敗。

  • 8回表

    ▼P菅原→菊池保則
    ▼PH田中和基→7、▼7松井稼頭央→2下妻
    メヒア:空三振、外崎:左飛、炭谷:中安、木村:空三振で無得点。

    炭谷が本日2安打目を放つも無得点に抑えられる。

  • 9回表

    ▼PR岡島→7、田中和基7→9
    秋山:見三振、源田:中飛、浅村:左飛で三者凡退。

    ダメ押し点がほしいところだったが、無得点に抑えられる。試合をエース菊池に託す!!

  • 1回裏

    島内:右安、ペゲーロ:右安→1・2塁、ウィーラー:一邪飛、アマダー:右飛、銀次:二ゴロで無得点。

    立ち上がり菊池は、いきなり1,2番に連打を浴び、ピンチを迎えるが、後続を抑え無失点で抑えた。

  • 2回裏

    今江:投ゴロ、松井稼頭央:右飛、三好:見三振で三者凡退。

    この回は菊池が三者凡退に抑える。

  • 3回裏

    細川:空三振、島内:二失、ペゲーロ:四球→一死1・2塁、ウィーラー:二飛、アマダー:空三振で無得点。

    この回ピンチを迎えたが、ウィーラー、アマダーの両外国人を抑え、無失点で切り抜ける。

  • 4回裏

    銀次:三ゴロ、今江:空三振、松井稼頭央:空三振で三者凡退。

    菊池は今江、松井稼頭央を連続三振に斬って取り、二回以来の三者凡退に抑える。

  • 5回裏

    三好:投ゴロ、細川:空三振、島内:右安、ペゲーロ:見三振で無得点。

    1回以来のヒットを浴びるが、無失点に抑える。

  • 6回裏

    ▼PR木村文紀→9
    ウィーラー:三ゴロ、アマダー:空三振、銀次:左中二塁打、今江:見三振で無得点。

    援護点をもらった菊池は危なげなくイーグルス打線を無失点に抑える。

  • 7回裏

    松井稼頭央:見三振、三好:遊ゴロ、▼細川→PH田中和基:空三振で三者凡退。

    菊池が今季4度目の二桁奪三振を達成するなど、危なげないピッチング。

  • 8回裏

    島内:四球、ペゲーロ:左安→無死1・2塁、▼ペゲーロ→PR岡島、ウィーラー:右飛→一死1・3塁、アマダー:中飛、銀次:見三振で無得点。

    菊池が無死からピンチを招くも銀次を見三振に取り、今季最多タイの12奪三振とする。

  • 9回裏

    今江:右飛、下妻:空三振、三好:空三振で試合終了。

    今日はエース菊池が圧巻のピッチングでイーグルスを圧倒しました!
    菊池は今季最多の14奪三振を奪い、今季2度目、自身5度目となる完封勝利を挙げました!
    これで菊池は昨年から対イーグルス6連勝となり、抜群の相性を誇っています。また、チームは今季6度目の4連勝となり貯金を8としています!!
    明日は6月月間MVPを受賞した十亀が登板します!
    まだまだ首位イーグルスとの戦いが続きますが、今日の勢いそのままに圧倒していきましょう!

責任投手

  • 菊池(8勝4敗0S)
  • 辛島(6勝4敗0S)

投手

楽天

辛島-久保裕也-菅原-菊池保則

西武

菊池

本塁打

楽天

西武

西武 スターティングメンバースタメン

打順ポジション守備選手背番
1秋山翔吾55
2源田壮亮6
3浅村栄斗3
4中村剛也60
5栗山巧1
6E.メヒア99
7外崎修汰44
8炭谷銀仁朗27
9愛斗53
 先発菊池雄星16

楽天 スターティングメンバースタメン

打順ポジション守備選手背番
1島内宏明35
2C.ペゲーロ54
3Z.ウィーラー40
4J.アマダー49
5銀次33
6今江年晶8
7松井稼頭央7
8三好匠57
9細川亨68
 先発辛島航58

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